“お弁当をもって行きたくなる街?”

子どもと一緒にお散歩レポ♪そして、どうしても気になっていた「1つ」のこと_前編
袋井市で子育て世代に人気の街『可睡の杜』。
―「子育て世代に選ばれ続けている理由は?」
―「実際はどんなところなの?」
 
3人のお子さんの子育て真っ最中のママライターが、
実際に行ってみて、聞いてみて、分かったこと感じたことを、
ママ目線でレポートします!

持ち物は「お弁当」と「虫とり網」。向かった先は…?

ある天気のいい休日。
朝からせっせとおにぎりをにぎるママを見て、子どもたちはウキウキ。

支度がすんで、我が家のミニバンに積まれた荷物は、
お弁当・水筒・レジャーシート・おやつ・虫かご・虫とり網。

子「今日はどこにお出かけするの?公園?ハイキング?」

私「うーん…公園もあるんだけどね。
“分譲地”っていう、おうちがたくさんあるところに行くんだよ」

子「えー!?おうちを見に行くのにどうしてお弁当?」
↑生活感たっぷりでごめんなさい。笑
これから家族で向かうのは、遠鉄ホームの大規模分譲地『可睡の杜』。

“お弁当をもって行きたくなってしまう街”ってどんなところ?

『可睡の杜』に到着。「緑がまぶしい」ってまさにこういうこと

袋井の市街地をぬけてまもなく、なだらかな坂を上るように『可睡の杜』へ入っていきます。
『可睡の杜』に入ると、目の前の景色が一気に緑色に!

街の中心を通るメインストリートは、
青々とした葉を広げる街路樹や芝の緑色がまぶしくて、
その横には整った家並みが続いていて、
「なんてきれいな街なんだろう!!」
さっそく街の中を散策してみたかったのですが、『可睡の杜』は総戸数741戸、計画人口約3,000人のとっても大きな分譲地。
 
たくさん歩くためには、お腹いっぱいにしないとね。
というわけで、まずはお弁当を食べるために、分譲地内の公園に向かいました。
次回の更新は2018年9月11日(火)を予定しております。

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