遠鉄ホームで子どもの「育能」家づくり!

子どもの能力を開発する家づくりとは? モデルハウスにて、そのヒケツを伝授!
今週の土日に、「育能」モデルハウス見学会開催!
会場:浜松住宅プラザ(浜松市中区上島一丁目27-46)
子育て世代なら誰しも、子どもと楽しく快適に生活できる家づくりを望みますよね。
遠鉄ホームでは、さらに一歩進んで、「子どもの能力を開発する」ための家づくり、名付けて「育能(いくのう)」家づくりをご提案します。
ここでは、脳科学をはじめとする研究データに裏付けられた家づくりのヒケツの、ほんの一部を公開しています!

玄関に「子どもの将来の年収を高くする」
ヒケツが!?

子どもの時に「ルールを守る習慣」を身に付けた人の方が、そうでない人よりも年収が高いというデータがあります。玄関に「あるもの」を設けることで、子どもは毎日の生活の中で「ルールを守る習慣」を効果的に身に付けられます。
 

「子どもの好奇心とヤル気を伸ばす」ために
効果的なリビングとは!?

子どものヤル気を引き出すには「その場でほめる」ことが大切です。また、分からないことはまずは「自分で調べる」よう促すことが、子どもの好奇心を育むヒケツです。リビングに「あるもの」を取り入れることで、子どものヤル気も好奇心も伸ばすことができます。

キッチンの設計が
「子どもの脳の成長」を左右する!?

脳にはミラーニューロン・システムという、見たものを真似する仕組みがあります。だから、子どもが「家事の手伝い」をすることで、脳の神経細胞が活性化するのです。キッチンに「あるもの」を取り入れることで、子どもが進んで楽しみながら家事を手伝える環境を整えることができます。

「寝る子は育つ」をサポートする
寝室の条件とは!?

子どもの脳の成長にとって何より欠かすことのできないのは「十分な睡眠」です。最近の研究では、脳の司令塔であり記憶を司る「海馬」の成長が睡眠に影響を受けることが分かっています。寝室に「あるもの」を備えることで、深く良質な睡眠をとることができるようになるのです。

「育能」のヒミツは浜松住宅プラザモデルハウスにて!

セミナー開催のご報告

11/26(日)に、お家の間取りと子どもの能力開発セミナーを開催しました

最新の脳科学に基づいた子どもの能力開発と、それを生かした家づくりに注目が集まっています。
セミナーは大変ご好評をいただき、満席のうちに終了しました。
これまでの子育て住宅から、一歩も二歩も踏み出した「子どもの能力を開発する住まいづくり」について、セミナーではラフィーヌ財務総研代表の鬼定佳世先生にわかりやすく解説していただきました。
講師
株式会社ラフィーヌ財務総研 代表取締役 ファイナンシャルプランナー
鬼定 佳世 (おにさだ かよ) 氏

個人顧客に対し、ライフプランに合った住宅の買い方、住宅ローンの組み方、家計の見直し方、保険の活用法、私的年金プラン(リタイアメントプラン)、金融資産の運用等をアドバイスするほか、資産家・地主向けに、相続設計、土地・不動産の活用等を年間3,000世帯以上にファイナンシャルプランナーの立場から提案。
「人生最大の買物は住宅ローンである」「家はもう一つの貯金箱である」等、名言を多く発信し、最近では「家を建ててもお父さんのお小遣いを殖やす方法」などが非常に好評です。

現在までに出版された著書は、一般書・専門書合わせて60冊余り。
その他、各業界機関誌等にて執筆・連載多数。テレビ・ラジオ等にも出演。
浜松住宅プラザはキッズスぺースや授乳スペースも完備! ぜひお子様と一緒にご来場ください。