内障子からあふれるほどの光を取り込んだ家。

子どもが生まれ、アパートが手狭になったことから実家の建替・2世帯同居を検討。60坪の敷地は2世帯住宅には少し狭いことや、周りが民家で囲まれていることから、日照条件や隣家の目線に配慮した家づくりとなりました。窓の配置を工夫して自然光を採り入れ、内障子を活用することで、室内は明るい空間に。また父親が絵画や陶芸収集の趣味があり、保管のための収納と展示装飾用の照明をプランニングしました。

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プロの目線で建てた暮らしやすく洗練された家。
北欧テイストを自分好みにアレンジ。個性いっぱいの住まい。