立体的なメリハリで生きる”平屋”のぜいたく

「夫婦2人なので平屋にしたいけれど、公民館っぽく見えない家に」という希望から、モダンな“浮いた家”をプランニングしました。平屋は、横動線だけにとらわれがちですが、立体でイメージすることで、開放感とメリハリのある空間を実現できます。「リビングスペースがスキップフロアになっているので、ワンフロアでつながっていても、しっかりエリア分けされています。食事をする、くつろぐ、というシーンごとに別の空間に移動するので、気分も変わります」とご主人。ご夫妻にとっての使いやすさと心地よさを、プロの技とセンスで最高のカタチにした、こだわりのおうちです。

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子どもが素足でのびのび遊べる家
“カッコいい”と“心地いい”を極めた住まい。